目的
・観察の視点を活かして、記録の必要性・的確性・活用方法などのケアに活かせる実践的な記録方法を学ぶ。
・記録することの重要性を体験しながら、わかりやすい記録にするための基本ポイントを学ぶ。
対象者
大阪市内の福祉施設・事業所で介護に従事する職員
日程
10月6日(火) 午前10時~午後4時30分
会場
大阪市社会福祉研修・情報センター 5階大会議室
内容
介護現場での事例も取り入れた演習をとおして、「記録を残すこと」の重要性を具体的に考えながら理解し、介護記録の基本を理解しながら学びます。
(例)
・いつ・誰が・誰に・どのような対応をしたかを意識する
・記録を書くために意図的に観察する
講師
関西福祉科学大学 社会福祉学部 福祉創造学科 青柳佳子氏
定員
24人(申込み多数の場合は抽選)
受講料
3,000円
申込方法
下記[申込み]をクリックし、必要事項を入力してください。
申込期限
9月13日(日)
受講決定
9月中旬頃に、申込時に記入したメールアドレスあてに通知します。
※9月24日(木)までに通知が届かない場合はお問合せください。
問合せ先
大阪市社会福祉研修・情報センター (企画研修担当)
〒557-0024 大阪市西成区出城2-5-20
TEL(06)4392-8201 FAX(06)4392-8272
E-mail kensyu@shakyo-osaka.jp







