■ 目的 | 強度行動障がいの行動は、子どもにある特性と周囲のかかわりや環境との相互作用によるものが大きいとされている。特性と、周囲のかかわり方等がうまく合わないことが強度行動障がいの助長につながるため、特性を理解し支援方法を学ぶ。 |
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■ 対象者 | 大阪市内の福祉関係施設・事業所に勤務する職員 |
■ 日程 | 3月17日(月)9:30~12:30 |
■ 会場 | 大阪市社会福祉研修・情報センター 5階 大会議室 |
■ 内容 | ・強度行動障がいを理解する ・具体的な関わり方(支援方法)を学ぶ ・ポジティブな行動支援による行動修正 ・ストラテジーシートの活用 |
■ 講師 | 梅花女子大学 心理こども学部 心理学科 教授 伊 丹 昌 一 |
■ 定員 | 36人(申込者多数の場合は抽選) |
■ 受講料 | 1,500円 |
■ 問合せ先 | 大阪市社会福祉研修・情報センター (企画研修担当) 〒557-0024 大阪市西成区出城2-5-20 TEL(06)4392-8201 FAX(06)4392-8272 E-mail kensyu@shakyo-osaka.jp |